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中村美容室 YASUブログ


苦渋の選択

 

先日よりテレビ局の KBC による無断撮影もしくは誤解を招く行為の被害にあったり、

 

一般の方も撮影マナーやモラルがなくなってきているので

 

何らかの対策を取らざるえなくなり

 

撮影禁止のサインを店頭に出すようにしました。

こんな事が良いこととは思えないが

 

残念ながら出さざるおえないのが現状です。

 

 

先日のKBCによる無断撮影もしくは誤解を招く行為の被害や

 

SNSで写真を撮る事が当たり前になっている昨今、

 

うちのお店をバックに何の断りもなく全然知らない人が敷地内に入り

 

納得するまで何度も撮り続けたり、

 

酷いケースになると上着など着替えを準備して

 

着替えては撮り、着替えては撮りなんていうケースや

 

入口ドアの前に立ちポーズを決めて納得するまで撮り続けたりと

 

マナーやモラルのなさはエスカレートしています。

 

残念ながらこれらの行為は全て日本人です。

 

 

 

外国人旅行者もよくうちのお店をバックに写真を撮ったりしますが

 

彼らはまだマナーやモラルがあります。

 

 

福岡も急激に外国人が増え、特にアジア系の外国人が増える中で

 

外国人のマナーについて色々聞くことがあるが

 

日本人でもマナーがない人は沢山いるため人の事は言えないのである。

 

 

便利になればなるほど人はものを考えなくなります。

 

その便利さは本当に必要な便利なのだろうか?

 

今一度考える必要があると思います。

 

 

個人的にはデジタルや着信音などの電子音は好きじゃないため

 

自分のスマホは音が鳴らないよう常にマナーモードにしていたり

 

歩きスマホはしないし、レストランへ行ってもスマホは使わないし

 

交通機関を使っている時もスマホは使いません。

 

時間がある時は新聞や本を読んだり人と話したりと

 

極力 アナログで過ごすようにしています。

 

 

 

最新機器などにも興味はないが

 

電子機器は仕事で使わざるえないため使うが

 

使わくて良いのであれば使いたくはない。

 

 

昨今の KBC による無断撮影もしくは誤解を招く行為の被害にあったり、

 

撮影のマナーやモラルがなくなってきているこの環境に若干嫌気がさしているため

 

ここ 1~2ヶ月ほどスマホを極力使わない生活をし

 

生き方の断捨離を試みている今日この頃でした。

 

 

 

 

 

テレビ局による無断撮影(もしくは誤解を招く行為)

 

3月24日(土)16:00頃、福岡のテレビ局、KBC による

 

無断撮影(もしくは誤解を招く行為)の被害にあいました。

 

 

大名ではよくいろんな媒体の撮影があっているため初めはまたいつもの撮影かな?

 

と思っておりました。

 

ストリートファッションや街並みの変化、話題のお店や新しい情報の撮影など

 

よく見かけます。

 

 

なので初めはあまり気にしていなかったのですが

 

その後、撮影カメラがお店の向かい側から

 

うちのお店を撮っている様なアングルな上、

 

撮影に同伴している他のスタッフが

 

うちの店内の様子を見ながら通り過ぎる行動があり

 

これはうちを撮っているのかもと思いながらも接客中で

 

すぐに連中のところへ向かうことができませんでした。

 

 

その後、お客様がお帰りになるため外へ一緒に出ると

 

その一部始終も許可なしに私たちの方へカメラを向け続けていました。

 

 

私共の大切なお客様の許可なし、

 

私の許可もなし、

 

何の許可もなしにカメラを向け続けていたのです。

 

 

テレビ局という立場で許可もなしに堂々と無断でカメラを向けるなんてありえない。

 

これは盗撮である。

 

こんなことが許されていいのだろうか?

 

もし仮に、その時 録画されてなくてもカメラをこちらに向け続けている行為は

 

誰もがこちらを撮影されていると思うはずである。

 

こんなことをされて誰も嬉しいと感じる人はいないはずである。

 

 

これは許せないと思いお客様を見送った後

 

彼らの所に駆け寄り、KBC の腕章をした男性に問い詰めると、

 

KBC で4月の金曜日から始まる深夜新番組 の一環で

 

美容室から出てくるショートヘアーの人を撮影していたとのことだった。

 

「バカヤロウ!」無許可でこんなことをやって良いと思っているのか!

 

 

仮に、録画もしくはスイッチは入れていませんでしたとテレビ局側の言い分があるとしても

 

KBCの腕章を付けていた人物は、「 撮影していた。」と発言していたのである。

 

この言葉は一般人の考えからするとカメラは回されていたと誰もが感じると思う。

 

仮に削除されても不愉快な気持ちしか残らない。

 

私共の大切なお客様を不愉快な思いにさせた

 

KBC のこの日の取材班(男3人)は許せない。 怒り

 

 

テレビだからといって私達に何の許可もなしに

 

カメラを向けるなんてテレビ局の姿ではない。

 

そんなことやってたら盗撮をテレビ局がバックアップしているようなものだし

 

モラルもルールも社会性も何もない。

 

彼らがやっていたことは盗撮と同じである。

 

 

私 は撮影に携わっている KBC や制作会社、関連会社の方々 に問いたい。

 

公共の電波を使い影響力のあるテレビ局が

 

放映、報道、人権、表現、プライバシー、モラル、社会、権利、権力 、

 

正当性、中立性、公共性、情報、真実、真意、放送倫理 を

 

どういう定義のもとで理解し行動へ至っているのか?

 

社会的立場、責任を理解して欲しいものだ。

 

 

昨今、SNSが急激に普及し一般人でも撮影したり、登場するのが普通になり

 

一億総カメラマン、一億総タレント、と簡単な時代に。

 

いいね!の数を増やすためあの手この手、

 

何でもインスタ映えするかどうか。

 

政治家や官僚は嘘をつき、世の中はフェイクニュースが飛び交い

 

便利さと共に厄介な時代にもなっている。

 

 

今回のKBC による無断撮影(もしくは誤解を招く行為) で

 

自分もまた考えさせられる良い経験になった。

 

私も仕事上インスタやフェイスブックは

 

海外のお客様や日本在住の外国人のお客様、そして日本で Hairstylist を探している

 

外国人の方々のために行っているため

 

ご来店された外国人のお客様を許可を取って撮影しUPしていたが

 

より一層、気をつけて撮影をする必要があるなと実感しました。

 

 

便利 になればなるほど人はいろんなものを忘れがちになります。

 

信頼を得るには時間がかかるが失う時は一瞬である。

 

大切なものを見失わないよう気をつけていきたいと思う今日この頃でした。

 

 

 

 

哲学 Salon Vol.1 報告

 

先日、宇佐美 陽一、としくら えみ 両氏を迎え

 

『 新しいくらしに向かう 』

第一回目は「ドイツの教育の今」

 

と題し中村美容室にて経験豊富なお二人のお話会を開きましたが

 

とても素晴らしい時間を過ごせました。

 

 

予てより哲学サロンとして存在したかった思いが長年あり

 

第一回目 に相応しいお二人をお迎えでき

 

そして素晴らしい時間を過ごせたことをとても光栄に思います。

 

宇佐美さん、としくらさん、そしてお話し会に参加して頂いた皆様、

 

本当に有難うございました。

 

(お話し会では いろんな職種の方と学びの時間を共有でき

 プロジェクターを使ってドイツの教育現場を垣間見ることができました。)

 

 

私はこのお話し会の終了後から学べたことの嬉しさ、

 

そして昨日の自分よりも成長できたことを本当に嬉しく思い

 

感動に浸っています!!!

 

 

 

自分が学生だった頃、学校の勉強など一度も好きになったことありませんでした。

 

学校を卒業し、社会人になっていろんな経験をする中でなぜ人は学ばないといけないのか?

 

学ぶとはなんだろうか?などいろんな事を自問自答してきました。

 

 

 

この現代はいろんなものが便利になり過ぎ、自動化され、

 

何でも easy easy と人が思考をしない時代になっています。

 

必要便利 は必要だが、必要のない便利 は必要ないのである。

 

人は一度 楽を覚えればなかなかそれから離れられないものです。

 

しかしその楽は本当に自分に必要なのだろうか?

 

 

いろんな端末が普及し24時間買い物や情報を入れる事ができ、

 

車は自動運転、言語はアプリで通訳、スマホを片手に下を向いて歩く。

 

見渡せばみ〜んな下を向いている。

 

いろんな事を機械に頼れば頼るほど人はモノを考えなくなり

 

思考をしなくなるものです。

 

 

思考とはなんぞや。

 

思考とは自ら疑問を投じ、自ら答えを出そうとする時に初めて思考が成り立つのです。

 

 

いろんなものを使って機械に考えさせる。

 

それは考えてつもりでも思考には至らないのです。

 

 

大人になっていろんな経験をするにつれ学びの大切さをひしひしと感じます。

 

学生は学校で嫌でも勉強できる場があります。

 

では大人の学び場はどこにあるのでしょうか?

 

人となりを学べる場はどこにあるのでしょうか?

 

大人は仕事をしているから学ばなくていいのでしょうか?

 

 

いいえ、そんなことはありません。

 

生きている以上 人は学びを忘れてはならないのです。

 

 

大人が大人として存在することが将来を担う子供達に見せる姿なのではないでしょうか?

 

便利さばかり求め企業への奉仕活動をすることだけが大人の行為ではありません。

 

 

私は10年 New York に住んでいましたが

 

その経験から成熟した社会やコミニティーが必要と常日頃から思っていました。

 

一昔前の欧米のカフェなどは小さくてもコミニティーの場として存在していました。

 

 

そこには芸術家や文化人、政治家や評論家、そして普通の人も混ざり合って議論し学び

 

コミニケーションをとっていた時代がありました。

 

 

今はネットでのやり取りがコミニケーションと思いがちな時代です。

 

しかしそこにはその人の容姿や目の表情、人の温もりやその場の雰囲気、

 

そして真実などは見えにくいものです。

 

 

今回、哲学サロンとして中村美容室でお話し会を開きましたが

 

引き続き開催していきたいと思います。

 

そして大人が集える場として今後も存在していきたいと思います。

注)大人とは年齢のことではありません。

 

 

 

Life

 

September 11

 

 

それは突然やってきた。

 

あの悲劇から今日で16年。

New York で起きた悲惨な出来事は昨日の事のように鮮明に覚えています。


New York で起きた September 11 のテロ。

当時、自分達 はまだ New York に住んでいて

テロが起きる約一ヶ月前 に長男のアサヒが生まれ

新しい家族が増えたことを喜び過ごしていた時でした。



あの日の朝、TV を見ていると突然映像が Live 中継に切り替わり

いつものマンハッタンの景色 が映し出され、

内容が把握できないまま映画のような映像が事実として起きていました。

映画?事故?何これ?

皆さんもきっと同じような感じだったのではないでしょうか?


そしてしばらくすると2機目が...........。


ワールドトレードセンター(WTC) の最上階にあったレストランへ食事に行ったり

撮影の仕事で行ったりと何度も行ったことがあったあの WTC 。



当時 私は SOHO (エリアの名前)にある Salon に勤めていた為

あのワールドトレードセンター (WTC ) にも

歩いて15分くらいの所だったためこの映像が事実だと思った瞬間、

お店がヤバイかも。大丈夫だろうか?みんなは.......

そんな事を考えていたらいてもたってもいられず

私は かみさんと生まれたばかりのアサヒを残し

急いで電車に飛び乗りマンハッタンへ向かいました。

 

(当時 私達はマンハッタンと川を挟んで反対側のエリアに住んでいたため無事でした)


幸い私が乗った電車はサロン近くの駅まで走っていたのですが、

車内のアナウンスで停車しているこの駅で全員下車するように言われ地上にあがると

悲惨な状況の始まりでした。


人々はワールドトレードセンター (WTC ) 方面から反対側の UP TOWN 方面へ

歩いていたのですが、普段は車の多い大通りが大量の人で埋め尽くされ

皆顔面蒼白、そして靴を履いていない人、砂誇りで全身白くなっている人、泣いている人、

座り込んでいる人。

絶望感とはまさにこのことだと思いました。



私はそんな中、人をかき分け皆とは逆方向へ進みようやくサロンに到着。

幸いサロン近辺は何も問題なく他のスタッフとも会えたのですが

現場に近づけば近づくほど悲惨な状況だったことは言うまでもありません。


サロンや皆の安否を確認した後、かみさんに電話するけど当然つながらないため

当時、かみさんには随分心配させてしまいました。


状況を確認した後、

いざ帰るとしても電車はストップしタクシーも当然乗客を乗せない状況。

残るはバスしかないなとバス停へ行けば沢山の人であふれ

やって来たバスはすでにすし詰め状態。


そんなバスにおいらは無理やり乗り込めたけど今度は信号がマヒしているから

街は渋滞しバスは動かない状況。


それでもがんばってバスの中でしばらく待っていたのですが全く動く気配がないため

私はバスを降り、

変わり果てた街の様子に悲しみながら

歩いて2時間ほどかけてようやく自宅に帰り着きました。


マンハッタンから Queens 方面へ渡る Queensboro Bridge ↑ を歩るいていると

橋の上は民族大移動で普段は車が頻繁に通るこの橋も

この時は人で埋め尽くされていました。

沢山の人達と歩きながらふと WTC を見ると

いつもは映画のセットのようなビル群の姿は見えず、

黒煙がブルックリン方面へ風で押し流され悲しさを物語っていました。


太陽でキラキラ光るイーストリバーとは対照的にモクモクと立ち上がる黒煙。

あの映像、あの光景は一生忘れることはないと思います。


このテロの後、

 

街には  Missing と書かれた生存者確認の写真とインフォメーションが載った張り紙が

公共機関や壁のあちこちに貼られ悲しみの雰囲気はしばらく続き

広い範囲でしばらくの間 立ち入り禁止になっていたので仕事もができない状況でした。



しかしこのテロの後、沢山の方が New York を

 

そしてアメリカを立て直そうと頑張り

 

いろんな形でボランティアに参加している姿や雰囲気を見てとても勉強になり

 

その後 東北で起きた東日本大震災の震災直後から募金活動を今でも続け

 

小さくても東北をサポートし続けている支援は

この時の New York での経験から学びました。




人間とは素晴らしくもあり

また愚かでもあります。

世界から戦争やテロがなくなり一日も早くこの世界が平和になることを願うばかりです。


以下の動画は September 11 の映像です。
http://www.youtube.com/watch?v=oj-GkDJpr2Y

あの時 起きたこの事実を忘れない為にもリンクさせてもらいました。



NEVER FORGET September 11

 

 

to all of my friends

let's sing a song and dance with this song.

 

Pharrell Williams - Happy

https://www.youtube.com/watch?v=y6Sxv-sUYtM

 

and be happy.

 

Happy Summer days !!!

 

 

 

 

 

turning point

 

5月5日、自分の人生においての turning point であり、記念日でもあるこの日。

思い起こせば 22才の時 に初めて New York へと旅立った

新たな人生劇場の始まりの日でした。



周りの反対をおしきっての旅立ちだったのですが、

 

その後 滞在した10年間 は善きも悪しきも全て含め素晴らしい時間となり

 

最終的 には自分が思い描いた夢を全て実現でき満足いく結果となったことは

 

いろんな方のおかげであり、また感謝するばかりである。


渡米前、渡米中といろんな出来事があったけど

 

善きも悪しきいろんな経験できたからこそ満足しながら生きていられるのだと思う。

 

上を見てもキリがない。

 

下を見てもキリがない。

 

只々現状に感謝である。

 

過去に何があったとしてもそれは過去。

 

過去から学ぶ事は大事だが過去には戻れはしない。

 

あるのは現在と未来である。

 

人生は一度しかありません。

誰もが知っていることです。

明日も生きていられるという保証はどこにもありません。

誰もが知っていることです。

行動するも人生。

行動しないも人生。

人のせいにはできません。



できない理由を見つけるのは簡単です。

しかしそれで満足いく人生を送れるのだろうか?


困難を乗り越え自分の人生を自分で作り上げる事で

 

満足する人生を送る事ができる。

自分の人生劇場 は自分が主役であり、如何様にも変化させることはできるのである。

 


人生はどれだけ長く生きたかではなく、

 

どれだけ濃く生きれたかだと思う。



何かを得ようとした時 に大事なのはそれを得ようとする「強いパッション」 

それがモチベーションとなり

 

不可能と思われることも可能 にするような不思議なパワーになり

物事を引き寄せ、

その人にとって必要なことは起きるのだと思います。



小さな弱い磁石は通常、強くて大きい磁石に引き付けれられますが、

強いパッションがあれば逆も起こり得ると思う。



小さくても強力なパワーがある。

それが磁石の中にある自分のパッションです。

引き寄せられて歩むのと、

自らの力で引き寄せて歩むのは満足度が違います。



「 不可能 」 とは自分が作っている壁であり、

本当は壁など存在しないのだと思う。

不可能を可能にする。

それもまた自分次第です。

Believe yourself.

5月 になるとあの頃を思い出す今日この頃でした。

 

 

気遣い

先日、友人が教えてくれた言葉。

 

性格は顔に出る。

 

生活は体型に出る。

 

本音は仕草に出る。

 

感情は声に出る。

 

センスは服に出る。

 

美意識は爪に出る。

 

清潔感は髪に出る。

 

落ち着きのなさは足に出る。

 

 

なるほど。である。

 

身だしなみは大事である。

 

人は見た目だけではない。

 

しかしそれはその人と話してみてコミニケーションが取れて初めて言える。

 

気遣いがなければ、印象が悪ければその人のことを知ろうとはしないし興味がない。

 

故に第一印象は大事である。

 

刺激になる言葉をくれた友人に感謝である。

 

有難う!!!

 

 

 

小さなことかもしれないが

熊本地震から1年が過ぎた。

 

1年経っても当然ながらまだ大変な状況は続いている。

 

熊本のため、熊本の方々の為に

 

あれもこれもできやしないしが

 

毎日食するヨーグルトや牛乳は熊本産を選んでいる。

大したことはできないが

 

少しでも何らかの形でサポートできればと思う。

 

頑張って熊本。

 

 

New York

I love New York !!!!


New York is my second home.


everything started from there.


I learned a lot of things from there.

 

I would like to say thank you to all of my friends,clients,people,art,culture,everything.

 

Thank you for giving me the wonderful memories.

 

Thank you for giving me a lot of happiness.

 

Now it's my turn. I'm living in Japan and through my job as hair stylist,

 

I would love to make you happy with beautiful.

 

I'm not just cutting your hair.

 

I'm trying to make you happy from your inside.

 

I'm trying to be beauty lifesaver here in Japan for beautiful life.

 

 



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